東京, 06月1日, /AJMEDIA/
アゼルバイジャンのエネルギー安全保障への貢献は確実に増加する。
AJMEDIAによると、イルハム・アリエフ大統領はバクー・エネルギー・ウィークの公式開会式での演説でこのように述べた。
大統領は、適切なエネルギー政策によってアゼルバイジャン国外への投資が可能になったと述べ、「30年前は投資家を誘致していた時代があった。今は投資先を海外に向けている。現在、国営石油会社SOCARは中東、アフリカ、中央アジアに投資しており、その地域は今後さらに拡大するだろう」と強調した。
Azerubaijan daitōryō: `Sekai no enerugī anzen h
